ゲイ掲示板SNSランキング 『最新版』

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ゲイ掲示板で会えるSNSランキングの最新版です。ゲイ初心者の方にはオススメのサイトとなっています。

ゲイサイトの可能性

ゲイ

ゲイサイトの存在を知ったのは、もう4年も前の話になります。ただ当時は、世の中に“出会い系サイト関係の犯罪”が蔓延していて・・・恐怖心から、僕は登録できずにいました。

登録したい・・・でも怖い。そんな葛藤に悩むこと3年半。登録を後押ししてくれたのは、ゲイご用達の某バーで知り合った人の話でした。

仕事人間の彼は、時間に追われる生活が当たり前で。そんな中でゲイとしての欲求を満たすために、ゲイサイトを使っていると聞きました。

「俺も、はじめは悩んだよ。こんなゴツイ体してるけど、刃物とか持ち出されたら怖いじゃん(笑)」

「でも、登録して本当に良かったよ。欲求は満たして何ぼだからな。いまは仕事人間としてだけでなく、ゲイとしても幸せ過ぎる(笑)」

この話を聞いた僕は、帰宅するや否やゲイサイトへ登録。それからは、狂ったようにセックス相手を求めました。3年半も抑えていた欲求が、ついに爆発したんです。

性欲が落ち着くと、今度は恋人が欲しくなりました。自分でも、贅沢かな?って思いますが、欲求は満たして何ぼですからね!いまはゲイサイトで知り合った恋人候補と、せっせとメール交換する毎日です。

ゲイサイトへの登録を悩んでいる人は、登録だけでもしてみませんか?利用する・しないはその後で決めればいいんです。僕のように欲求を押さえつけると、爆発した時が面倒ですよ。

ゲイの恋事情

ゲイ

昨年度より、長らく交際を続けていた彼氏と同棲をしています。顔立ちが似ているので周囲には兄弟だと偽っていますが、本当は「僕の彼氏です」と紹介したい気持ちでいっぱいです。

僕と彼氏を結んでくれたのは、あるゲイサイトでした。彼氏のプロフィールページを閲覧していたら、何故だか「話がしたい」という気持ちが湧きあがって・・・ゲイサイト利用暦3年で、はじめての出来事でした。

そういうのも、当時の僕は肉体関係=すべてという奴だったんです。性格が合わなかろうが、価値観が異なろうが、セックスの相性さえ良ければOK。性欲旺盛な世代だったとはいえ、思い返すと何とも言えない気分になります。

このような付き合いしか経験がない僕でしたから、今でこそ仲が良い彼氏ですがすれ違いもありましたよ。

これまでと一つだけ違ったのは、すれ違うたびに「彼氏が遠くに行ってしまうのでは?」という不安が生まれたこと。その思いは時間と共に強くなり、女々しいと知りながら「悪いところを直します。だから見捨てないでください」と縋ったこともありました。

僕は誰かに合わせることが大の苦手ですが、彼氏のためなら苦になりません。恋をすると人は変わるといいますが・・・あれは真実なのですね。

昔の僕を知る人が、いまの僕を見たらなんと言うでしょう。まあ大半の人は「女々しくなったなお前」と笑うでしょうけどね。それでも、僕は幸せです。彼氏の傍に居られるだけで、こんなにも満たされるのですから。

初心者は先輩にご教授を願え

ゲイ

僕は真性というより“にわか”の気が強いんですが、一応ゲイをやってます。ゲイの方々は、女性が満足させてくれない箇所を満たしてくれるんで、本当に大好きです!

僕がはじめてゲイセックスしたのは、半年前になります。実のところ僕、ゲイの気以外は何もなくて・・・。ゲイ同士のセックスってマジであれをやるのか?つーか痛いだろう!と、右も左もわからない状態だったんです。

そこで僕がとった方法は、ゲイサイトへの登録。知らないなら、その道のプロフェッショナルに教わろう!―我ながら単純な発想です。

でも、本を読んだりAVを観たりして覚えるより、現実的且つ実用的だという確信がありました。そのことを素直に話したら、僕と会ってくれた先輩は「お前面白いなw」と笑いこけましたが・・・。

そんな先輩ですが、指導はむちゃくちゃ丁寧でした。それに気持ちいい!!はじめてのセックスが先輩で、僕はマジでラッキーでした。

それで、何度かセックスするうちに僕は先輩に惚れてしまって・・・告白するかどうか、本気で悩んでます。このセックスは、ゲイセックスじゃなくて、先輩とのセックスだから気持ちいいってことに気付いちゃったんです。

先輩は、気まぐれにレスを返した野郎が恋に落ちているなんて予想もしていないでしょう。あーマジどうしよう・・・。

40代独身男の恋人探し

ゲイ

僕は二十歳前からゲイを自覚し、特に隠すことなく生きてきました。ムラムラした日は、気持ちのままにハッテン場へ出かけ勝負したものです(笑)。

そんな僕も、もうすぐ45歳。性欲が落ち着くにつれ、精神的な寂しさが目立つようになりました。

恋人でもいればすぐにでも同棲するのですが・・・生憎、これまで僕はずーっとフリーで。「独りのほうが気楽だし、色々な相手を楽しめるし」と言っていた過去の自分を、叱りたい気分で一杯です。

そこで僕は、長らく愛用しているゲイサイトで恋人を探すことを決心しました。

ユーザーのプロフィールページを真剣に閲覧したのは、後にも先にもこの時だけですね。同棲は、自分と近い価値観を持つ人でないとうまく行きませんから、ディスプレイに穴があける勢いで探しました。

いまは同棲候補を3人まで絞り、メール交流を継続しているところです。絞り込む前は、20代の若い子もいたのですが・・・絞ったら、何故だか僕と同じ40代以降のオッサンばかりになりました(笑)。

寂しさって、やっぱり年齢と共に生まれるんですね~・・・。また性欲が落ち着いた分、人柄を求める流れがあるのでしょう。

最近、僕はこう思うのです。真剣な交際をスタートさせるタイミングは、まさに今ではないかと。性欲に流された交際は滑稽ですからね。来年には、良い相手と同棲出来ますように!と祈る毎日です。

真剣交際を考えるゲイへ

ゲイ

肉体関係がゲイの全てではありません。双方が努力さえすれば、ゲイ同士でも精神的な安らぎを得ることは可能なのです。

僕は若い頃、ゲイ=肉体関係という価値観を持っていました。ゲイは恋愛なんてしない、ましてや支え合うことなんて無いと思っていたんですね。

そんな中、僕にある出会いがありました。6つ年上のTさんです。

肉体ばかりを求める“落ち着きがない”僕と違い、Tさんは達観しているというか、何かを悟っている感じがありました。

僕を拒むことはありませんでしたが、深く求めてくれることもありませんでした。それに最中よりも、僕と普通に会話している時のほうが嬉しそうで・・・僕はTさんに対し疑問ばかりでした。

Tさんとは、僕の転勤を機に関係を終えました。同僚の後ろから、こっそり見送りをしてくれたTさんの姿を今でも覚えています。

あれから4年経ち、僕はある男性に恋をしました。そして気づいたんです。もしかしたらTさんは、僕に恋してくれていたかもしれないと。

ある時ふと鏡を見たら、僕の顔とTさんの顔がいっしょだったんですよ。何かを求めながら、言い出せずにいる寂しそうな顔。自分の気持ちを押し殺しながらも、相手と一緒にいたい気持ちがつくる顔です。

恋をするのは簡単ではありません。自分を押し殺す=自己犠牲の精神がなければ、関係は容易に崩壊します。

もちろん、その分だけ何かを得られる保証はありません。自己犠牲の末に、捨てられる可能性だってあるわけです。

この辺りのバランスは本当に難しいです。ゲイという特殊な関係であれば尚更。それでも、僕は恋心を止められません。愛ってそういうものですしね。

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